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 2016.8.4  [NEW] 日経ビジネスオンラインで連載しております『紛争地で培った「瀬谷流」実践仕事術』の第8弾が公開されました。今回は交渉術にテーマを戻しまして、内戦終結後の南スーダンで少年兵の解放について、現地警察司令官と交渉した経験をご紹介しております。

『交渉術の要諦:南スーダンの少年兵を解放 - 雑談の中で、相手が必要としていることと落としどころを知る』

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 2016.7.25 日経ビジネスオンラインで連載しております『紛争地で培った「瀬谷流」実践仕事術』の第7弾が公開されました。南スーダン、仏ニース、トルコクーデターと相次いで武力衝突やテロなどの脅威が発生いたしましたが、今回は組織としてこのような脅威にどう対応するかまとめております。

『トルコのクーデターから考える組織の危機対応:南スーダン、仏ニースでも相次ぐ脅威』
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弊社は危機管理に関する研修、コンサルティングサービスの提供も行っております。ご興味のある方はお問い合わせ下さい。
 2016.7.7 日経ビジネスオンラインで連載しております『紛争地で培った「瀬谷流」実践仕事術』の第6弾が公開されました。今回は交渉術の話をお休みにして、テロから身を守る術についてご紹介しております。

『バングラテロ事件 こうして身を守れ』
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弊社は危機管理に関するサービスのご提供も行っております。ご興味のある方はお問い合わせ下さい。
2016.6.27  JBpressに、カメルーンで稲作普及に尽力するJICA専門家を取り上げる記事を寄稿しました。アフリカの農業ポテンシャル、そしてそこで挑戦する日本人の姿をご紹介しています。

『カメルーンにうまい米を!米作り伝道師の挑戦
-食糧と仕事を実らせる「水田」を目指して』


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 2016.6.6 JBpressでのルワンダ連載、3回目の今回は、ICTを成長の重要なドライバーと位置付けているルワンダでアプリ開発を行っている日本企業、WiredIn Japan(ワイヤードイン・ジャパン)をご紹介しております。

『先駆者が語る、ルワンダでオフショア開発をする理由 - 仕事は丁寧で粘り強く、技術力も問題なし』

同社がどのような事業展開を行っているのか、今後のアフリカICT市場をどのように評価しているのか、是非ご覧くださいませ。

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2016.5.30 ルワンダで新たなビジネスチャンスを獲得しようとする動きをJBpressで連載しております。第2回目は、兵庫県尼崎に本社を置く音羽電機工業のチャレンジについてご紹介します。

『ルワンダを雷から守れ!日本企業が立ち上がった
 - 避雷器の使い方と雷対策を伝授』

音羽電機工業は日本で唯一の「雷対策」を専門に行う企業で、主力である避雷器のシェアは日本トップであり、三菱重工からMRJの耐雷試験も受託しています。その音羽電機工業がルワンダで技術学校の雷被害を軽減するプロジェクトをスタートしました。なぜルワンダなのか、そして今後どのような展開を狙うのか、ご覧ください。

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 2016.5.26  日経ビジネスオンライン連載『紛争地で培った「瀬谷流」実践仕事術』の第三回目が公開されました。

今回のテーマは「交渉は相手に会う前から始まっている」です。瀬谷のシエラレオネでの経験をメインにご紹介しております。

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 2016.5.23  「アフリカの奇跡」と呼ばれるルワンダで新たなビジネスチャンスを獲得しようという動きが盛り上がっています。その動きをJBPRessで連載でご紹介いたします。
第1回目は、アフリカ進出の先駆者的な地方都市になることを目指す神戸とルワンダの連携についてご紹介します。

『神戸が日本で一番ルワンダ人留学生を呼び寄せる理由 
-「ICT×若者」が切り開く日本とアフリカの未来』


詳細記事はコチラ
是非ご覧ください。
 2016.4.26 弊社取締役の瀬谷ルミ子による連載が日経ビジネスオンラインでスタートしました。
『紛争地で培った「瀬谷流」実践仕事術』

第一回目は,、アフガン、南スーダンとビジネスの現場の共通項について紹介しています。 詳細記事はコチラ

今後、紛争地でのプロジェクト管理手法や交渉術について、隔週でご紹介していく予定です。
2016.2.15 一般社団法人 アフリカ協会発行の『月刊アフリカニュース』 No.40 に
弊社代表取締役 堺 夏七子のインタビューが掲載されました。弊社の最近のアフリカの取組をご紹介しております。 詳細記事はコチラ
2015.1.4   2/26(金)にTKPガーデンシティ永田町にて危機管理セミナー
「グローバル時代の危機管理
 ~ テロや紛争が身近に起きるとき企業は何を準備すべきか」
 
を開催します。
2015年11月に発生したパリ同時多発テロは130人を超える犠牲者を出し世界に衝撃を与えました。今までアフリカなどの一部の国に限られていた紛争が、世界のあらゆる場所で発生し得る時代となり、グローバル展開をする企業にも、海外で働く駐在員や現地職員の安全管理に対し今まで以上に対策が求められています。
当セミナーでは、紛争地で働く国連職員、及び米軍で提供されている危機管理教育を日本企業向けにカスタマイズした手法を紹介します。

セミナー詳細、お申込みはこちら
2016.2.4 JBPressに危機管理に関する記事を寄稿いたしました。
『テロはどこで起きる?「情報」が海外駐在員を守る
 - グローバル時代の危機管理で重要な3つのこと』

残念ながら日本企業にとってもテロという言葉が対岸の火事ではなくなりました。
自社の危機管理のご参考にしていただければ幸いです。

記事はコチラ
 2016.2.3 2/7(日)18:30からTBS「夢の扉+」にて、取締役の瀬谷ルミ子が取り上げられます。
『世界の紛争解決に挑む 若き日本人女性 - 国連も頼りにする日本人女性~“ミス武装解除”世界の紛争の原因を断て!~「平和づくりのスペシャリスト

詳細はコチラ
 2016.1.20  日経産業新聞(1/20発行)に代表 堺 夏七子のインタビュー記事が掲載されました。
「ビジネスQ&A 『紛争解決地 進出に商機』」
ルワンダを中心としたアフリカ市場のポテンシャルについて紹介しております。
 2015.11.12  JB PressにアフリカのICT(通信・情報技術)に関する記事を寄稿しました。
『「ICT大陸」への道を歩き出したアフリカ - 欧米の通信ネットワーク企業が進出競争、日本は出遅れている!』
10月にルワンダで開催されましたICTの国際カンファレンス「Transform Africa 2015」の様子についても触れております。ご覧いただければ幸いです。

掲載記事はコチラ
 2015.11.6 【プレスリリース】
JCCP M(株)は、ルワンダICT商工会議所との覚書を締結したことを発表しました。今回の覚書の締結を通して、日本企業の皆様が成長著しいアフリカ市場へ進出するために、一層のご支援を提供をさせて頂きたいと考えております。

プレスリリース詳細についてはコチラ

当プレスリリースに関するご質問やその他お問合せは、info@jccpm.co.jpまでご連絡くださいませ。
 2015.6.12 一橋ビジネスレビュー 2015年夏号の特集に
「アフリカに行く日本企業」
を寄稿しております。
古くは1920年代からアフリカに進出している企業をはじめ、すでにアフリカでビジネスの実績をあげている8社の事例を紹介しております。

一橋ビジネスレビューの詳細、ご購入はコチラ
 2015.6.12 JB Pressにて、カンボジアの歴史と日本との関わりについての記事を寄稿しております。
「戦後、どん底の日本にカンボジアは優しかった - 投資先として急成長、その苦難の歴史を知る」

掲載記事はコチラ
 2015.5.29 7/2に一橋大学学術センターにて
「第4回 一橋ビジネスレビュー スタディセッション
 『最後のフロンティア』アフリカ - 我々は何を学ぶのか」

を開催いたします。
本セミナーでは、2015年6月に発刊の『一橋ビジネスレビュー』夏号の「アフリカ特集」の論稿を元に、アフリカにはどのようなビジネスチャンスがあり、実際に進出した日本企業はどのような展開をしているのかについてご紹介いたします。

セミナー詳細はコチラ
 2015.5.15    東南アジアの中でも成長著しいカンボジアについての記事をJB Pressに寄稿いたしました。
「悪夢の歴史を乗り越え急発展するカンボジア - GDP成長率は東南アジアでトップクラス」
東南アジアの中では後発の国になりますが、縫製産業と観光を中心に急成長しておりますカンボジアの今に触れていただけますと幸いです。

掲載記事はコチラ
 2015.4.10  JB Pressにて、ナイロビのネイルサロン訪問記を中心としたケニアの美容市場についてご紹介しております。
「ここは日本?ケニアの高級ネイルサロンに行ってみた - アフリカのリッチな女性たちはどんなおしゃれをしているのか」
アフリカでネイルサロン?!という印象ではと思いますが、予想以上にとても丁寧な仕上がりでした。

掲載記事はコチラ
 2015.3.15  2/6記事に続き、ケニア富裕層の生活状況の調査内容をご紹介する記事をJB Pressに寄稿いたしました。
「韓国製家電に囲まれていたアフリカの富裕層 - 成長する購買力を狙う欧米・韓国・中国企業」
アフリカではBOP層だけでなく中間層・富裕層も台頭してきております。この機会にその生活の一端に触れていただければと思います。

掲載記事はコチラ
 2015.2.6 弊社では市場調査の一環としてナイロビのマザレスラムに住むBOP層(低所得者層)を家庭訪問し生活状況を調査いたしました。その調査内容をご紹介する記事「テレビも携帯電話もあった!ケニアのスラムで発見した文化的生活」
をJB Pressに寄稿いたしました。
ケニアの都市部のBOP層はどのようなサービスや商品を利用しているのか、この機会に是非触れていただければと思います。

掲載記事はコチラ
 2014.12.17   日経ビジネスオンラインにて 「アフリカの橋頭堡・ルワンダ~大虐殺から20年」を2回に分けて寄稿いたします。
虐殺から20年を経たルワンダは過去10年のGDP平均成長率が7%を超え「アフリカの奇跡」といわれる発展を遂げています。
連載ではルワンダの現在をビジネス環境を中心にご紹介します。

掲載記事はコチラ(第1回目) (第2回目)
 2014.10.18 10/21(火)正午0:00~3:00 BSスカパー「Newsザップ!」
弊社取締役の瀬谷ルミ子が生出演いたします。
BBC、CNN、日経CNBCを観ながら世界のニュースを即興で解説する番組です。BS契約あるTVでしたらスカパー契約がなくても無料で視聴可能ですので、是非ご覧ください。
アフリカビジネスのポテンシャルについてもお話する予定です。

BSスカパー「Newsザップ!」紹介ページはこちら
 2014.10.9 アフリカビジネス振興サポートネットワーク(AB-NET)に、
9/30に実施しましたルワンダビジネスセミナー"The Entrance of Africa, Rwanda"の弊社資料が掲載されました。
掲載ページはこちら
 2014.8.14  9/30(火)にTKPガーデンシティ永田町にてルワンダビジネスセミナー
The Entrance of Africa, Rwanda を開催します。
1994年の虐殺から20年を経て、ルワンダは「アフリカの奇跡」と呼ばれる復活を遂げました。過去10年間のGDP成長率(平均)は7%を超え、世界銀行が発表する「ビジネスのしやすさ」ランキングでは中国(96位)、ベトナム(99位)を遥かに凌ぐ32位にランキングされています。
当セミナーでは一橋大学 米倉誠一郎教授をお迎えし、マーケットとしてのルワンダに加え、ルワンダを足掛かりにアフリカに進出するための方法についてご紹介します。

セミナー詳細はこちら
Webからのお申込みはこちら
 2014.7.17  7/4付毎日新聞Web版に瀬谷ルミ子取締役のインタビューが掲載されました。アフリカでの経験を中心に途上国での人材育成の必要性について述べています。弊社の取り組みについても触れております。
紹介記事はこちら
 2014.4.28 英語版ホームページを公開いたしました。
ホームページはこちら
2014.2.26 3/14(木) 22:00~BSジャパン で放映されます
「BSニュース 日経プラス10」に、弊社取締役 瀬谷 ルミ子 が出演します。

BSニュース 日経プラス10の詳細はこちら

弊社の事業についてご紹介いたしますので是非ご覧ください。
 2013.10.24 11/29(金)に国際文化会館にてビジネスセミナー
これからの成長エンジン アフリカ -未開拓の市場を知る- 
を開催します。
外務省アフリカ第二課長 中川氏、ケニア及びルワンダ駐日大使をお招きしてアフリカにおけるビジネス市場の現状と進出に必要なステップについてご紹介します。

セミナー詳細はこちら

ぜひ当セミナーを具体的なアフリカ進出を検討する契機としてご利用ください。
2013.8.3 8/3付日経新聞朝刊に瀬谷ルミ子取締役のインタビューが掲載されました。
紹介記事はこちら
2013.7.16 ホームページを公開いたしました。
   
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